陰陽マーク太極図 八卦 指輪 シルバー風水リング
陰陽太極図のマークと、周囲に八卦図がデザインされたアジアンな雰囲気が漂う、シルバーの風水リングです。
クルクル回る表面に八卦をデザインし、指輪の内側には陰陽マークのロゴと漢字をデザインしたスピナータイプのサージカルステンレス316L製の指輪。
存在感もあり、結婚指輪やペアリングにも使いたいステンリングです。メンズでもレディースでも使えるおしゃれ指輪はプレゼントにも人気です。
親指に装着してサムリングや、人差し指、中指、薬指、小指のピンキーリングなどどの指に着けてもかっこいい銀色(シルバー)のステンレスリングです。指輪としてはもちろん、皮ひもやステンレスチェーンに通してネックレスやチョーカーにしてもおしゃれ。
メンズ&レディース対応、ユニセックスで、男性からも女性からも人気のステンレスリングです。
陰陽太極図は、白と黒の二色の円が互いに交差し、それぞれが内側に白い点または黒い点を持ち、互いに取り囲み合う、風水の象徴的なマークです。中国の哲学、陰陽五行思想で、宇宙の始まりと終わり、調和とバランスなどを意味する図形です。
指輪の周囲の八卦は、3本の横棒=爻(こう)の組み合わせで、この世界のありとあらゆる事物事象・天地自然・森羅万象を8つのエネルギータイプに分類したものです。
「乾」(けん) = 天、「兌」(だ) = 沢、「離」(り) = 火、「震」(しん) = 雷、「巽」(そん) = 風、「坎」(かん) = 水、「艮」(ごん) = 山、「坤」(こん) = 地
八卦は、太極から分かれて生じたとされています。
風水リングは、恋愛・仕事・お金・健康など、様々な運気の向上を招くとされていますので、お守り替わりに身に付けておくのもおすすめです。
➡ 太極とは?(太極から八卦ができるまで)
➡ 風水や占いの基本「八卦(はっけ)」の意味と開運につながる活用方法
➡ 八卦鏡(はっけきょう)
