説明
すべての運がたちまち目覚める「開運福顔」のつくり方 単行本(ソフトカバー) – 2021/12/14
木村れい子 (著)
誰でも持っている「顔」。鏡で毎日見る、おなじみの自分の顔が、実は自分の人生の成功のカギを握っていました。と言っても、単に見た目のよしあしのことではありません。むしろそんなことはどうでもいい話です。大事なのは、「運のいい顔かどうか」。人は生まれながらにたくさんのご先祖様から様々な遺伝子情報とともにいろいろな「運」も受け継いできます。著者は長年の間、観相学や人相学による顔の鑑定で、この「人の顔に表れている運」のすべてを読み取り、それをどのようにして開花させるかをアドバイスし続けてしました。そして、「運が顔に出るのなら、先に運のいい顔をつくれば、人生はたちまち成功し幸福になる」という結論にいきつきました。それが「開運福顔」メソッドです。
といっても難しいことは何一つありません。洗顔と保湿をきちんとして顔を磨きつやを出し、眉をしっかり描く。最低限これをやっただけで人生が激変したクライアントの例は枚挙にいとまがありません。
特に眉は「人生の7割を決める」と著者が言い切る大事なパーツ。この眉の描き方や整え方ひとつであらゆる運が爆上がりします。
ほかにも「顔の各パーツは何の運をつかさどっていてどのようにお手入れすれば強運を呼び込めるか」や「眉のタイプ別・運がますますよくなるアドバイス」や「すべての運を底上げするほっぺのつくり方」、「いますぐ運気を上げる方法」、そして女性は必見、「恋愛・結婚運、仕事運、金運をとにかく上げるメイク」など、あなたを開運へと導く道しるべが満載。
読めばたちまち「運がよくて幸せな顔になり成功する方法」がわかる一冊です。
出版社: サンマーク出版 (2021/12/14)
発売日: 2021/12/14
言語: 日本語
単行本(ソフトカバー): 212ページ
サイズ・寸法: 12.8 x 1.5 x 18.8 cm
【本書の内容】
《もくじ(抜粋)》
すべての運がたちまち目覚める「開運福顔」のつくり方
目次
プロローグ
・運がよくなりたかった私
・私は「お顔のヘンタイ」
・脳が変わり、人生も変わった
・開運福顔はあなただけでなく、社会も変える
・ただの「整った顔」より、どうせなら「幸せで運のいい顔」に
・自分の顔を好きになれば、それだけで開運していく
1章 人は「顔」が9割
・人は「顔」が9割
・顔は運であり、運は顔である
・人格や運気は顔にはっきりと現れる
・顔の12宮からこの先の運命が見える
・顔に現れる運気を「予知」ではなく「予言」にしてしまう
・「いまの自分」に「なりたい自分」もプラスする
・顔を磨くことは金運を磨くこと
・人も運も、明るい顔のほうが好き
・顔を磨くと、「見えない力」が味方になってくれる
・女性が元気で輝く家や会社が、結局よくなっていく
・顔も家も「磨く」のは、覚悟を磨くようなもの
・あなたの顔は200万人の人生でできた尊いお顔
・鏡を見ることは神様と対話すること
・「ご自愛」の大切さを知りましょう
・顔に現れる「人生の3つの運期」
・マスクで下がった顔と運を上げ直すために今日からすぐできること
・差をつけるならいまです!
・「知らなかった自分」があなたにはまだいくつもある
2章 顔を変えれば脳が変わり、脳が変われば運が変わる
・いちばん運のいい「最強の顔」がわかった
・「顔」を「脳の主人」にしてしまう
・「開運福顔」で、難は迎え撃て!
・「原因→結果」ではなく「結果→原因」にしてしま
・恋愛・結婚運を上げたい人は顔に「影」を入れない
・顔を大事にする人はとにかく長生きする
・ほっぺが上がると人気運も劇的に上がる
・誰からも愛されるキャラクターの人気の秘密は開運福顔にあった
・お顔に「邪気」をよせつけないように
・人生の7割は眉で決まる!
・「顔の命」である眉を整え、よい運を入りやすくする
・眉にピンクをぬると仕事運が3倍化する
・をしっかり描くと予想外の幸運も舞い込む
・眉を描くことは、欲しい運を顔に描くこと
・眉ひとつで「モード」を切り替え、恋愛・結婚運も爆上げできる
3章 自分の顔は自分でつくって育てるもの
・自分の顔は好きですか?
・おでこは出せば出すほど運気が上がる
・この4つで開運福顔をつくる
・「趣味は保湿」と言えるようになったら完璧
・テカテカとぴかぴかは似て非なるもの。男性のための簡単講座
・「思考」は「指先」から出る。細胞を育てる気持ちでお声がけ
・開運福顔マッサージでとことん運のいい顔をつくる
・1回で変わる、1週間で見違える、1年やれば別人に
・お化粧は顔に「結界」を張る行為
・開運福顔メソッドで、ただのメイクを「怒濤の運気アップメイク」に
・顔の「スリー・パワースポット」を光らせる
・運を上げたい人は、いますぐ口角を上げなさい世界中に、開運福顔を
4章 あなたもたったいまから、「運のいい顔」になりましょう
・開運福顔のまとめ
・お顔づくりは、あなたの中の「最強」を掘り出す作業
・顔を変えれば脳が変わり、脳が変われば人生が変わる
・「運をいかす生き方」をしましょう
エピローグ
謝辞
参考文献
●著者について 木村 れい子(きむら れいこ)先生
1957年鎌倉生まれ。日本開運学協会理事長兼家元。開運福顔の専門家・開運美容家・お顔の顔相士。「運」は顔から始まると、40年以上にわたり東洋の観相学・人相学・脳科学・開運術を研究し、これまでのお顔鑑定の人数は1万人以上に及ぶ。自分の顔のすばらしい運を知り、顔を磨き上げて福相になることで福の神に愛されるお顔づくりを推進。額と眉を光り輝かせることで開運する「顔相学」と「開運美容」を掛け合わせてできた独自の「開運ラッキーメイク」は、「運を味方につけ、ツキを呼びこむメイク法」として、コロナ以降のこの新しい時代に大注目を浴びている。お顔の顔相士・開運ラッキーメイクセラピスト・開運造形美容講師・開運骨盤底筋ヨガ&女性ホルモン力指導講師などを養成するほか、講演やセミナーも精力的に行っている。
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