ご利益の専門家、高等神職階位「明階」藤本宏人(ふじもと ひろと)先生の著書『お金の秘伝』単行本です。
神社参拝・開運日・掃除・財布・スマホ・人間関係・贈り物。
海外VIPがこぞってやってくる、日本古来の口伝ついに公開!
今日からお金が、たくさん入る、ムダ遣いがなくなる、しっかり残る!
1日1分で金運が上がる『お金の秘伝』が満載の一冊です。
Q.次のうち「金運にいい行動」はどれでしょう?
①大きな駐車場が整備された神社に参拝する
②宝くじ当選、臨時ボーナスなど大金が舞い込んだときに誰にも言わない
③おみくじで「吉」を引く
A.全部、金運にいい行動です!
①大きな駐車場が整備された神社に参拝する→多くのご参拝者さまを受け入れられる神社は、それだけたくさんの「金運の支持」を受けています。
②宝くじ当選、臨時ボーナスなど大金が舞い込んだときに誰にも言わない→「大金が入った」と言ってしまうと、悪い念を呼び寄せてしまったり、自分を見失ってしまったりしてしまいがちに…
③おみくじで「吉」を引く→大吉の方がいいかと思いきや….「これから上がっていく」という意味で、吉の方が金運においてはいいのです!
「大山祇大神(おおやまつみのおおかみ)」「猿田彦大神(さるたひこのおおかみ)」「市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)」がお祀りされている金運は近代になってから生まれたご神徳です。「豊かで、楽しい人生を歩む」という解釈ができ、ここからご神徳をひもとくと、「大山祇大神」「猿田彦大神」「市杵島姫命」の三神さまが挙げられるのです。
巳の日・寅の日を使い分けてエネルギーをしっかり受け取る。「金運にいい日」としては、「巳の日」と「寅の日」の2種類が広く知られています。巳の日は、弁財天さまのご縁日(神仏と縁のある日)です。一方、寅の日は「千里を駆け、千里を戻る」という虎の故事からお金や投資に良い日とされています。
金運に効く神社かどうかは駐車場で分かる!
金運に効く神社は駐車場が大きい。大きな駐車場が整備されている神社は、多くのご参拝者さまを受け入れることができ、それだけ多くの人からの「金運の支持」を集めていると解釈できます。
ご利益の専門家、藤本宏人先生が、口伝のみで受け継いできた秘法を公開!
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